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  <title>バドの足跡</title>
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  <description>３年前から始めた、バドミントンに関するブログです。
活動内容、考察など、記載していきます。　^O^/</description>
  <lastBuildDate>Mon, 14 Jan 2008 17:33:20 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>位置と動きの考察③</title>
    <description>
    <![CDATA[さてさて、前回の続きを書いていきましょう<br />
<br />
①シャトルを取る時に、ステップを多く踏まない<br />
②ステップを踏まずに取れるシャトルは、ステップを踏まずに取る<br />
③ラケット振り方は、概ね３種類ある（近く、普通、遠く）<br />
<br />
注）ここで、記載してある【ステップ】とは、両足が動く事である<br />
<br />
という内容の解説でしたね（笑）<br />
<br />
まずは①から．．．<br />
<br />
クリアが上がり、自分が「ドロップ・スマッシュ・カット」を打つ事を想像してみましょう。当然、シャトルの落下地点に動くのですが、ちょっとだけシャトルが自分より右側でした．．．落下までにはまだ時間がある場合、ちょっとだけ右にステップを踏んでシャトルの真下まで動くように修正をするでしょう。しかしこのステップがいらないのでは無いでしょうか？<br />
なぜならば、ちょっと右ぐらいなら、ラケットを右に出して振れば良いからです。<br />
前回も書いた様に、ラケットが届く範囲は全てショットが打てる様にならなければ、なるべく動かずに取れる様になる事は出来ませんから．．．<br />
また、細かく修正をしていると、修正する癖が抜けず、何時まで経ってもベストな位置に一発で入り込む事が出来なくなるのではないでしょうか。<br />
だから、細かな位置の修正は要らないのです。<br />
少しずれていても、ずれた位置からのフォームの練習になるし、そのうちちゃんと一回で入れるようになると思います（たぶん＾＾；）<br />
<br />
次は②です．．．<br />
<br />
これも前回説明の部分でお分かり頂けると思います。ただ、ステップを踏まない事と、片足のみ踏み込んで取る事とは違います。私がステップと呼んでいるのは、両足を動かした移動の事であり、片足の踏み込みはステップではありません。（念の為．．．）<br />
<br />
次は③です．．．振り方ですね<br />
<br />
近くの振り方とは、そのまま羽が飛んできたら自分の体に当たるコースを取る振り方です。このコースに来るシャトルの取り方は、「肘を前に出しラケットを自分の体から前に遠ざけた状態でバックスイングし取る」振り方です。ラケットを前に出さなければ、バックスイングできないでしょう（だって、バックスイング時に自分にラケットが当たりますから＾＾；）<br />
そして、この振り方が非常に難しいのです。何故ならば、バックスイングをし難いからです。この振り方で重要なのはしっかりとバックスイングする事です。バックスイングがちゃんと出来なければ、シャトルはラケットに当たったあと前に飛ばず、下に落ちます。ネットに詰めていれば相手のコートに落ちるかも知れませんが．．．<br />
<br />
次の普通の振り方とは、皆さんが良く練習していると思われる、一歩片足を踏み出して、肩や腰の高さを振る振り方です。一番スムーズに振れ、かつ、一番力を入れやすい振り方ではないでしょうか？<br />
<br />
最後の遠くの振り方とは、一歩片足を踏み出して、腕をほぼいっぱいに伸ばした状態で取る振り方ですね。<br />
<br />
この３種類の振り方を練習する時ですが、グリップを体の横より後ろに下げないように気をつける事をお勧めします。<br />
「そんな振り方をしたら、飛ばないやん」と声が聞こえてきそうですが、飛ぶ方法があるのです．．．【それは、バックスイングをちゃんとする事です！】<br />
「ちょっとまて、、、バックスイングをどうやってするのーー？（笑）」<br />
と一見思うのですが、それができるのです。<br />
<br />
皆さん、野球のボールを持ち、背中を壁につけて、５ｍ先に投げる場合はどうしますか？<br />
<br />
そう、それは、「手首のスナップ」で投げますよね。<br />
その手首のスナップ動作でバックスイングをするのです。<br />
（グリップエンドを、シャトルの方向に向ける）<br />
また、これが難しいです！！<br />
<br />
でも手首のスナップを意識するあまり、体重移動を忘れないでくださいね！また、ラケットを振った後、その場で止めずに、フォロースイングをしっかりとやりましょう！<br />
（動きが、ロボットみたいになって、手振りになっちゃいますよ　かっこ悪いですよー　（爆））<br />
<br />
<br />
以上、３回に分けて書いてきましたが、一応ここで終了しますーー。<br />
<br />
次回は、ストリング（ガット）の張り方でも、書いて見ようかなーと思っています。<br />
<br />
　＾＾ﾉｼ<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8D%E7%BD%AE%E3%81%A8%E5%8B%95%E3%81%8D%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F%E2%91%A2</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 17:33:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">footmark.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>位置と動きの考察②（③に続きますよ）</title>
    <description>
    <![CDATA[さてさて、昨日に引き続き更新してみます。<br />
<br />
上級者の動きの件ですが、よーく観察したら、以下のような事が判ってきました。<br />
<br />
①シャトルを取る時に、ステップを多く踏まない<br />
②ステップを踏まずに取れるシャトルは、ステップを踏まずに取る<br />
③ラケット振り方は、概ね３種類ある（近く、普通、遠く）<br />
<br />
注）ここで、記載してある【ステップ】とは、両足が動く事である<br />
<br />
<br />
それでは、上記内容を、私が知っている（かじった事がある）他のラケットスポーツと比較をしてみます。（＾＾）<br />
<br />
・卓球（右利きの場合）<br />
ボールを自分の右前で取るが、フォームが常に一定（崩れない様に）で取る。つまり、ボールと自分の相対位置（距離）が同じになる様に、細かいステップを踏む。<br />
<br />
・テニス（右利きの場合）<br />
ボールを自分の右ちょい前で取る。フォームが常に一定（崩れない様に）で取れる様に、ボールの動きを予測し、ボールと自分の相対位置（距離）が同じになる位置にすばやく動く。<br />
<br />
<br />
さてさて、何でこんな回りくどい事を書いているかというと、バドミントンの動きが、上記のスポーツと動きが違う事を説明したかったからなのです。（恐らく．．．＾＾；）<br />
<br />
上記のラケットスポーツ（卓球、テニス）では、フォームを崩さずに取るという事が重要である為、自分とボールの相対位置（距離）を常に一定に保つ事が必要になります。その為、細かいステップを踏んだり、基本のフォームで取れる位置まできっちり動いて取ります。<br />
<br />
しかしバドミントンの場合は．．．<br />
今のポジションから、腕を伸ばし、ラケットを伸ばせば返球できる場合は、その動作だけで取るのです。（無駄なステップを踏まない．．．当然体重移動はしますが）<br />
バドミントンはラケット／シャトルが軽い為、たとえインパクトの瞬間でもテニスの様に大きなパワーはいらないのです。だから、ラケット面にタイミング良く当たればいいのです。<br />
バドミントンはシャトルのスピードやコースがどんどん変わるスポーツです。よって、常にホームポジションをキープし、相手の多彩なショットに対応しなければなりません。いちいち細かくステップを踏んで動いていては、ホームポジションに戻れませんし．．．疲れます。（＾＾；）<br />
当然、ステップを踏まなければ（動かなければ）取れないシャトルはありますが、それも、なるべく最低限の動きしかしていないのです。<br />
最低限の動きとは、ステップを踏んで取る場合でも、腕を伸ばしラケットで届く位置まで動けば良いのです。<br />
<br />
上級者と呼ばれる人たちは、多かれ少なかれこの様な動きをしている為、バタバタと左右に激しく動いている様には見えず、結果、余り疲れないのでは無いでしょうか？<br />
<br />
誤解を恐れずにいうと<br />
「バドミントンはラケットで届く位置、全てのフォームを練習すべきである」<br />
のでは無いでしょうか？<br />
<br />
私の場合、どうしてもシャトルとの距離を一定に保つ癖があるので（シャトルを遠くで取れない）、左右に振られた場合、必要以上にシャトルに近づき、結果としてバタバタと大きく動いていると思われます。その結果．．．疲れるのでしょう（笑）<br />
<br />
<br />
次回は、最初の①～③をちょこっと分析してみましょう（近日更新予定＾＾）<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8D%E7%BD%AE%E3%81%A8%E5%8B%95%E3%81%8D%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F%E2%91%A1%EF%BC%88%E2%91%A2%E3%81%AB%E7%B6%9A%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%82%88%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 17:25:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>位置と動きの考察①（②へ続きますよ）</title>
    <description>
    <![CDATA[年始に、久しぶりに自分のブログ（昨年４月から更新してないが．．．）を見てみました。＾＾；<br />
<br />
なんと、年末に【初心者さん】から書き込みが．．．<br />
<br />
「更新しろ」という内容でしたが（笑）、この方もバドを最近始めた「おやじさん」らしく<br />
<br />
私と同じ、「おやじ＆初心者」という事で、共感を覚え、嬉しくなったので（＾＾ｖ）、更新をしてみます。<br />
<br />
ブログは当初の予定通り？（爆）サボっていましたが、バドミントンはサボること無しに<br />
<br />
ずっと続けていました。<br />
<br />
おかげ様で、最近は少しは取れるように上達してきました。<br />
<br />
<br />
<br />
そんな中、試合形式の練習の後、息をゼーゼー切らしながら「フフフ、俺も少しは上手くなったな」と<br />
<br />
心の中で呟きながら、一緒に試合をしたメンバー達をふと見ると．．．<br />
<br />
<br />
<br />
「え、ええー．．．疲れている様子が無い．．．」<br />
<br />
「何故？、こっちはこんなに疲れているのにーーー」<br />
<br />
まさか、体力が格段にちがうのか？．．．いや．．．そんなに違わない筈．．．と思い<br />
<br />
その後の試合の様子をよーく観察してみました。<br />
<br />
そしたら、「明らかに、動きに違いが．．．」<br />
<br />
<br />
【観察結果】<br />
<br />
なーんだ、動いてないやん．．．<br />
<br />
い、いや．．．ほとんど動かずに取ってるよ（＾＾；）<br />
<br />
だが、何故、動かずに取れるの？？？と？の連続でした。<br />
<br />
<br />
確かに上級者とそうでない人の試合を見ていると、上級者はほとんど動かず、楽々取っている様に見えるのですが？<br />
<br />
それって．．．<br />
<br />
　．試合慣れしていて、予測ができるだけじゃないの？<br />
<br />
　．動きに秘密があるの？<br />
<br />
と色々な事を考えながら、更に観察をする私なのであった。<br />
<br />
<br />
この続きは②で．．．（近々更新予定です　＾＾／）<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BD%8D%E7%BD%AE%E3%81%A8%E5%8B%95%E3%81%8D%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F%E2%91%A0%EF%BC%88%E2%91%A1%E3%81%B8%E7%B6%9A%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%82%88%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 16:19:26 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">footmark.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>レシーブ方法（振り方）って色々あるのですね！</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっとサボっていたので、数日ぶりの更新になります。<br />
<br />
最近、バドの上達が伸び悩んでいます。<br />
<br />
それは、対戦相手からのショット（スマッシュ、ドライブ）を<br />
弱く打つ事ができず、多彩なレシーブが出来ていない事が判明しました。（今更かよ　ToT）<br />
<br />
もちろん、<br />
　　　「あらかじめ弱く返球しようと決めていれば」、<br />
出来るのですが、それだと、<br />
　　　「相手の動きを見ながら返球をする」<br />
事ができず、<br />
　　　「決め打ち」になってしまいます。<br />
<br />
上級者を見ていると、「相手の動きを見ながら」＆「強弱のある返球」をしており、どう見ても、「決め打ち」をしていないのです。<br />
<br />
なぜ？、どうしてできるの？と考えている中．．．ヒントは、「バドミントンの教本ＤＶＤ」にありました。（^^/）<br />
<br />
これによると、レシーブ方法が３種類解説してあります。<br />
　①　通常？の様に、バックスイングをして、シャトルを打つ<br />
　②　シャトルにあわせてバックスイングをして、バックスイングの<br />
　　　反動で、シャトルを打つ<br />
　③　バックスイングをしないで、ラケットの打つ面を上にし<br />
　　　「手首のハンドル動作」だけで、ラケット面を下にして打つ。<br />
という内容でした。<br />
<br />
ここで、もう少し①と②の打ち方の違いを説明します。<br />
①は、<br />
　　　「バックスイングをする」<br />
　　　「バックスイングをしたまま、シャトルが来るまで待つ」<br />
　　　（<span style="color:#FF00FF">ここで、動作は一時止まります</span>）<br />
　　　「シャトルが来たから打つ」<br />
②は、<br />
　　　「シャトルが来る」<br />
　　　「シャトルに合わせてバックスイングをする」<br />
　　　「バックスイングした動作を止めずに、シャトルを打つ」<br />
　　　（<span style="color:#FF00FF">ラケットが動き始めてから、シャトルを打つまで、ラケットは止まりません</span>）<br />
<br />
もちろん、<br />
　　　①のバックスイングは体の後ろまでラケットを引きますが<br />
　　　②のバックスイングは、体のほぼ横までになります。<br />
<br />
そこで、上級者の動きを見ていたら．．．②の打ち方をしている<br />
では、ありませんか！！！（^^/）<br />
<br />
つまり②は、バックスイングの開始タイミングを<br />
<span style="color:#00FF00">①より遅くできる</span>ので<br />
　・<span style="color:#0000FF">相手の動きが見えている時間が長い</span><br />
　・<span style="color:#0000FF">また、ちゃんとコンパクトにバックスイングが出来ているので<br />
　　バックスイングからシャトル打ちまでの「力の強弱」が可能</span><br />
なのです。<br />
<br />
もちろん私の普段は、①のスイングだけでした。^^;<br />
<br />
また、上級者は、良くシャトルを拾いますよね。<br />
それも②のスイングをしているから可能なのです。（恐らく^^;）<br />
<br />
だって、①の方法だと、バックスイングした時点で、前後左右に動けないから...^^;<br />
<br />
という事で、②の方法を「スマッシュ、ドロップを打つ時」以外は、常に<br />
練習している毎日となりました。<br />
<br />
意識を持ってやってみると、「これが難しいです...はい」<br />
<br />
バックスイングが早すぎるので、ラケットが止まってしまったり<br />
ドライブ時には、ちゃんとバックスイング出来なかったり...Orz<br />
<br />
「まだまだ修行が足りん」と自分に言い聞かせて、バドミントンに<br />
取り組んでいくのであった...完（笑）<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%96%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%88%E6%8C%AF%E3%82%8A%E6%96%B9%EF%BC%89%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%89%B2%E3%80%85%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AD%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 17:02:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ラケットシャフトの硬さについて</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="color:#FF0000">■■■</span><span style="color:#0000FF">突然ですが．．．</span>なーんと、ブログ村のバドミントンカテゴリで<br />
<span style="color:#FF0000">ランキング１位</span>になっているではありませんか！　^^/<br />
<br />
まあ、最初の物珍しさ？(笑)だけだと思いますが、一応、気分は良いので<br />
今日も、更新しちゃいます。<br />
<br />
さて、タイトルにもある様に、ラケットシャフトの硬さですが<br />
私は、「やわらかいシャフトのラケット」を、使用した事が<br />
ありません。（おいおい、この人、大丈夫か^^;）<br />
<br />
賢明な読者なら、一番最初のブログ「過去のラケット達・・・」で<br />
紹介している様に、私が「シャフトのやわらかいラケット」は<br />
使用していない事が、お判りになると思います。（^^）<br />
<br />
まあ、それでは話が続かないので、「勝手に使った妻のラケット」の<br />
使用感を書いて見たいと思います。<br />
<br />
使用したラケットは、ＧＯＳＥＮのＭｉｒａｃｌｅＬｉｇｈｔ８６です。<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/GOSEN-U-86_R.jpg" target="_blank"><img src="//footmark.blog.shinobi.jp/Img/1176303663/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
このラケットのシャフトは、恐らく「普通の硬さ」だと思うのですが<br />
硬めのラケットを使ってきた私には、「柔らかーい＆なんだこれ？」<br />
と思えたのです。<br />
<br />
特に、ドロップのレシーブ側の基礎打ちをした際<br />
（下からすくい上げる形になった場合）<br />
まるで「<span style="color:#00FF00">水の中でラケットを振っている感覚</span>」なのです。<br />
（実際に水中でラケットを振った事は無いのですが　^^;<br />
　水の抵抗で、ラケットがしなる＆重い、イメージです）<br />
<br />
また、プッシュレシーブ時も、「<span style="color:#00FF00">重たい感じ</span>」がして<br />
「<span style="color:#00FF00">腕がとても疲れる</span>」のです。<br />
<br />
この時、初めて「ラケットシャフト」の違いが実感できた瞬間でした。<br />
また、こんなに使用感に違いがあるのか！と勉強する事も<br />
できました。^^<br />
<br />
別に<br />
　「シャフトが硬いから良い」　とか<br />
　「やわらかいシャフトはだめ」　とか<br />
言いたい訳じゃなく<br />
<br />
素直に、ラケットによって<br />
　「こんなに違いがあるんだ」<br />
というのが判って、うれしかっただけです。（発見！！って感じ^^/）<br />
<br />
価格が高いラケット（一般的に上級者向け？）は、シャフトが<br />
硬い事が多いのですが、やっぱり、「スイングスピード」が<br />
早くなると、「しなりすぎて、逆にコントロールが難しい」<br />
という事でしょうか？<br />
<br />
はて？．．．私は、「初級者に毛が生えただけ」ですが<br />
なぜ、違いが理解できたのでしょう？<br />
（答え：むきになって振っているだけだから．．．ＴｏＴ）<br />
<br />
ラケットも、色々と違いがある物なのですね。<br />
<br />
皆さんも機会があったら、色々なラケットを試してみると<br />
新しい発見があって、楽しいかも？ですよ。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%AE%E7%A1%AC%E3%81%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Wed, 11 Apr 2007 15:36:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">footmark.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ストリング（ガット）とストリングマシンについて（下） </title>
    <description>
    <![CDATA[先日は、「高ストリングテンション」と「シャトル叩き」の話を書いた<br />
ので、その続きを書いていきます。<br />
<br />
私は、この３年間の中で、ストリングを１９Ｌｂｓから始め<br />
現在は２４Ｌｂｓで張っています。<br />
<br />
もちろん一気に１９ -> ２４では無く、徐々に上げていきました。<br />
<br />
そんな中で、それまで使用していたストリングテンションより上げて張ると、決まって下記の様な状況になりました。<br />
<br />
　①　ドライブを打つと、シャトルがホームランになってしまう<br />
　②　ふわっとシャトルが上がってしまう（飛ばない）<br />
<br />
それは<br />
<br />
　①　ヘッドスピードは大丈夫だが、インパクトポイントが遅い<br />
　　（ラケット面が上を向いている）<br />
　②　ヘッドスピードが遅く、ラケット面もＮＧ<br />
<br />
だからです。<br />
<br />
つまり、ストリングを強くすると、インパクトタイミングがシビアになるのです。（あたり前ですね　^^;）<br />
<br />
でも、これは、<span style="color:#FF0000">上達する過程での試練</span>と考えてます。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">「ガットを強く張ると、飛ばないので、私には合っていない」</span><br />
とおっしゃる方がいますが、私的見解では、間違っています。<br />
（いや．．．恐らく．．．多分．．．^^;）<br />
<br />
上達するには、ヘッドスピードＵＰ、インパクトタイミングを完全に覚え<br />
る事が必要なのです。<br />
だから徐々に強く張り、それに適応し、また強く張る．．．の繰り返しが必要だと思います。<br />
<br />
皆さんも、自分のラケットのストリングを見直してみてはいかがでしょう？<br />
<br />
だたし、手首、肘、肩、などの故障、高テンションによるラケットの破損には、十分気をつけて、自己責任でお願いします。^^<br />
<br />
話は変わりますが、私の場合、１から１．５ヶ月で、ストリングが切れます。<br />
年間では８本以上の計算で、妻のペースもほぼ同じですので<br />
年間１６本以上の張替えが必要です。<br />
（ガット代＋張り代でほぼ￥２０００＊１６）．．．ＴｏＴ<br />
<br />
そんな訳で、どうにか安くならないか？と考え、さっさと？<br />
ストリングマシンを購入してしまいました。<br />
<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/EAGNAS-FLEX_R.jpg" target="_blank"><img src="//footmark.blog.shinobi.jp/Img/1176138185/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
最初は張るのに４時間コースであり、かなり大変でしたが<br />
数回張ると慣れてしまい、今では１時間で十分張る事が<br />
できる様になりました。<br />
<br />
ストリングも今までは、張替えの都度購入していたのですが（約１０００円）<br />
ロールガットの安い物を探し（なんと、１００Ｍで￥２５００、一本分で￥２５０）<br />
現在は、ストリング運用コストを、大幅に抑える事ができる様に<br />
なりました。<br />
<br />
確かにストリングマシンは初期費用が高いのですが（約３００００円）<br />
バド仲間の分も、￥１０００（ガット代＋張り代）で「ボッタクリ？^^」<br />
で張っていますので、あと１年足らずで、初期費用回収はできそうです。^^/<br />
<br />
実際に、張っている様子は、後日（次の張替え時）、詳しく書く予定です。<br />
<br />
<br />
次回は、ラケットシャフトの硬さでも書こうかなー　^^<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%88%E3%82%AC%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%EF%BC%88%E4%B8%8B%EF%BC%89%20</link>
    <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 17:41:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">footmark.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ストリング（ガット）とストリングマシンについて（上）</title>
    <description>
    <![CDATA[さて、昨日からブログをスタートしたばかりですので、<br />
<br />
「まだまだ、ヤル気があるうちに？（^^;）更新しようと思い」<br />
<br />
前回ブログの最後に約束していた（誰と？）<br />
<br />
ストリングについて書いてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
私は、バドミントンを始めて３年位ですが、この間にラケットの<br />
<br />
ストリングの強さも、大きく変化しました。<br />
<br />
<br />
最初は、初心者でストリングの強さなど判らず、バドＳＨＯＰの人に<br />
<br />
「初めてなんですけど、どの位の強さで張ればいいですか？」と相談し<br />
<br />
「最初だから、１９Ｌｂｓ位から始めればいいのでは？」とアドバイスを頂きました。<br />
<br />
ということで、１９Ｌｂｓから始めました。<br />
<br />
<br />
当然初心者ですから、ドライブ、プッシュ、スマッシュ、ドロップなど<br />
<br />
上手くいくはずは無いのですが、そこは「大人の図々しさ？　^^」で<br />
<br />
「自分のせいではなく、道具のせい」にするのです。（マテ）<br />
<br />
<br />
特にクリアや、遠くにシャトルを飛ばす事が出来ず、<br />
<br />
「ストリングが弱いからだ！！」と勝手に決めつけ、さっさと<br />
<br />
２０Ｌｂｓに張り替えました。^^;<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">賢明な読者？や、バドミントン経験者なら<br />
「１Ｌｂｓ変えた位じゃ、変化ないよ！」<br />
「張る時の誤差や、打ってるうちに弱くなるから！」<br />
とすぐに判るのですが．．．</span><br />
<br />
初心者の私に判る筈なく、高い授業料（ストリング代＋張り代）<br />
<br />
を払う羽目になるのでした。Ｏｒｚ<br />
<br />
当然結果は変わらず（飛ぶ様にはなりません^^）、自分が悪いと<br />
<br />
初めて気づくのでした。^^;<br />
<br />
そんな中でも、時間の許す限り上手い人のフォームや打ち方を観察し<br />
<br />
「あーだ、こーだ」言いながら、少しづつではありますが、上達して<br />
<br />
いったのです。<br />
<br />
<br />
上達していく中で、高いテンションでストリングを張る意味も<br />
<br />
徐々に判ってきました。<br />
<br />
それは<br />
①　シャトル離れの良さからくる、飛距離・コントロールの微妙な加減が可能になる<br />
②　高テンションによる、強打時のスピードアップ<br />
③　打った時の音が、高い金属音の様で、気持ちが良い？<br />
といったところではないでしょうか？<br />
<br />
ただし、上記を実現する為には、前提条件があります。<br />
<br />
それは<br />
①　インパクトポイントとラケットのヘッドスピードが安定して<br />
一定以上でなければ、飛びやコントロールが逆に安定しなくなる事です。<br />
<br />
この、「一定以上」という表現が曖昧ではありますが（数値化できませんが^^;）<br />
<br />
重要だと思います。<br />
<br />
ただ、私的にはある程度（もちろんラケットと相談しながらですが）<br />
<br />
高テンションで張る事をお勧めします。<br />
<br />
例えば、２０Ｌｂｓ位で使用している方が、２３Ｌｂｓに変えると<br />
<br />
明らかに違いに気付くと思います。<br />
<br />
そして、もしかしたら飛ばなくなるかもしれません。<br />
<br />
しかーーーし、それでいいのです。<br />
（おいおい、そんな事言って大丈夫か？・・・もちろん責任は取りませんが　^^;）<br />
<br />
飛ばなくなるという事は、インパクトタイミング、ヘッドスピードの両方、<br />
<br />
もしくは、一方が「改善の余地あり」だと思います。<br />
<br />
高テンションで張ると、「シャトルを明らかに叩く」事をしないと飛びません。<br />
<br />
今まで「シャトル叩き」が出来ていなかった人は、フォーム事態が変わるのです。（これが重要です）<br />
<br />
<br />
．．．既に、長文になってしまったので、続きは（下、後日）に書きますね。<br />
<br />
<br />
なんか、たった３年目の小僧？が、言いたい放題ですので、<br />
<br />
バドミントンの先輩方は、「偉そうに！」「それは違う！」と思うかもしれません。<br />
<br />
・・・ただ、私的ブログなので、許してくださいね。<br />
<br />
<br />
とりあえず、私の最近の練習動画を下記に、アップしました。<br />
<br />
上手い方は、見てやって、笑い飛ばしてください。^^<br />
（出来れば、改善点をご指摘頂けるとありがたいですが・・・^^;）<br />
<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/Drop001.mov" target="_blank">ドロップ動画・・・開くで再生します(mov)</a><br />
<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/Drive.mov" target="_blank">ドライブ動画・・・開くで再生します(mov)</a><br />
<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/Push.mov" target="_blank">プッシュ動画・・・開くで再生します(mov)</a><br />
<br />
<a href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/Push-r.mov" target="_blank">プッシュレシーブ動画・・・開くで再生します(mov)</a><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%88%E3%82%AC%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%EF%BC%88%E4%B8%8A%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 15:32:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>過去のラケット達、そして、現在．．．</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>バドミントンを始めて、３年が経とうとしています。<br />
<br />
なんせ、始めたのが３＊歳ですので<br />
<br />
「体は動かない」　＆　「体力は無い」　＆　「恥ずかしくて聞けない」<br />
<br />
のトリプルパンチの状態から、何とか現在まで細々と続けています。＾＾；<br />
<br />
そんな中で、過去に消えていった（大変お世話になった）、ラケット達に<br />
<br />
ついて書いてみます。<br />
<br />
<br />
最初にお世話になったのが、GOSENのROOTS－３７００です。<br />
<br />
初めてという事で、私の妻のお古でした。<br />
<br />
（この時、私の妻はすでにバドミントンを数年やっていました）<br />
<br />
<a target="_blank" href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/ROOT-3700_R.jpg"><img alt="ROOT-3700_R.jpg" border="0" src="/Img/1175937721/" /></a><br />
<br />
ストリングは、最初１９Lbsから初めて、２０Ｌｂｓで数回張りました。＾＾<br />
<br />
使用感としては、シャフトが若干固めですが、使いやすいラケットです。<br />
（ちなみに３Ｕ４です）<br />
<br />
その後、少しは上達したと勝手に思い込み（＾＾；）、妻に「まだ、早ーい、贅沢するな！」<br />
と文句を言われながら、初めてのＭｙラケットをＧｅｔしました。<br />
<br />
それが、ＹＯＮＥＸのＮＡＮＯＳＰＥＥＤ－７０００でした。<br />
（３Ｕ４です）<br />
<br />
<a target="_blank" href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/YONEX-NANOSPEED-7000_R.jpg"><img alt="YONEX-NANOSPEED-7000_R.jpg" border="0" src="/Img/1175938501/" /></a><br />
<br />
このラケットは、シャフトが若干固めですが、トップライトの為<br />
左右の取り回しが非常に楽で、振り抜きが良く、お気に入りの一品でした。＾＾<br />
ストリングは２０Ｌｂｓ　-&gt;　２１Ｌｂｓ　-&gt;　２２Ｌｂｓと変化させ<br />
自分の好みの硬さを探ったり、一番お世話になりました。<br />
<br />
しかーし．．．練習試合中の「がっちゃんこ」で、逝ってしまいました。．．．ＴｏＴ<br />
（写真のフレームトップ部、右側がぽっきり）<br />
<br />
後日、バドミントン仲間に確認した所、私の周りで、すでに数本の「折れ報告」があり<br />
ＹＯＮＥＸのＮＡＮＯ７０００は、折れやすい？の総合評価が出たようです？。<br />
（別に、ＹＯＮＥＸさんに文句言っている訳ではないのですよ＾＾；）<br />
<br />
＊　最近、ＮＡＮＯＳＰＥＥＤの７７００が出ましたが、フレームが若干肉厚の気が<br />
するのは、私だけ？＾＾；（ＨＰの画像をみた限りですが．．．）<br />
<br />
そして、ＮＡＮＯＳＰＥＥＤが折れた事を理由に？、新しいラケットを<br />
探す旅に出たのです。（うそ）<br />
<br />
<a target="_blank" href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/YONEX-NANOSPEED-9000S_R.jpg"><img alt="YONEX-NANOSPEED-9000S_R.jpg" border="0" src="/Img/1175938503/" /></a><br />
<br />
今度は、ＹＯＮＥＸのＮＡＮＯＳＰＥＥＤ－９０００Ｓです。<br />
（３Ｕ４です）<br />
<br />
しかし、実は、妻のお古です。（ＴｏＴ）<br />
<br />
このラケットは、シャフトが固めだったので、妻は、「手首がイターイ」と贅沢な<br />
事を、ほざいて．．．いえ、おっしゃって、ほとんど使用していませんでした。<br />
<br />
そこで、私が使用する事になりました。<br />
<br />
このラケットも長くお世話になり、２２Ｌｂｓ -&gt; ２３Ｌｂｓ -&gt; ２４Ｌｂｓで<br />
使用しました。<br />
<br />
しかーし、このラケットにも悲劇？が．．．。<br />
<br />
ある時、私の妻がバドミントンの練習に行くとき、このラケットを<br />
持ち出し、使用したそうです。<br />
<br />
そして、帰って来てからの会話で<br />
「このラケット飛ぶね．．．これから私が使うから（キッパリ）」<br />
と言いやがる．．．いえ、おっしゃるではありませんか。<br />
<br />
私は．．．「はい？？？？？」<br />
<br />
と頭のなかを「？」が飛び続けたのですが．．．<br />
文句は言えません。ＴｏＴ<br />
<br />
そういう訳で、長らくお世話になっていた、ＮＡＮＯＳＰＥＥＤ９０００Ｓに別れを告げ<br />
現在使用しているラケットになりました。<br />
<br />
これが、現在の愛機？ＹＯＮＥＸのＡＲＭＯＲＴＥＣ－９００Ｔです。<br />
（４Ｕ５です）<br />
<br />
<a target="_blank" href="//footmark.blog.shinobi.jp/File/YONEX-ARMORTEC-900T_R.jpg"><img alt="YONEX-ARMORTEC-900T_R.jpg" border="0" src="/Img/1175938502/" /></a><br />
<br />
まず、購入時に考えたのが、３Ｕ ｏｒ ４Ｕでした。<br />
皆さんが知っている通り、重さの違いです。<br />
<br />
このラケットは、トップヘビーですので、４Ｕが<br />
良いだろうと考え（腕力的に．．．）、４Ｕにしました。<br />
４Ｕは、カタログ上２４Ｌｂｓが上限ですが（３Ｕは、２５Ｌｂｓまで）<br />
私の場合、２５Ｌｂｓ以上で張る事は無いだろうと考えました。<br />
<br />
シャフトはかなり硬いのですが、ＮＡＮＯＳＰＥＥＤが硬めでしたので<br />
今の所違和感はそんなにありません。<br />
<br />
ただ、４Ｕではありますが、トップヘビーですので<br />
ＮＡＮＯＳＰＥＥＤ（トップライト）の３Ｕよりも、「振り抜き」、「左右の取り回し」は<br />
あきらかに「重い？」感じがします。<br />
<br />
最初は、戸惑いましたが、すぐに慣れ、今は「いい感じ」になってます。＾＾／<br />
<br />
当分の間は、このラケットで、がんばってみたいと思います。<br />
<br />
<br />
お世話になった、ラケット達ありがとう・・・そして・・・新しいラケット君よろしくー！<br />
<br />
という事で、本日、ブログをスタートしました。<br />
<br />
<br />
次回（いつになるかな？）は、ストリング、ストリングマシンについて、書いて見たいと思います。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://footmark.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E9%81%94%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E7%8F%BE%E5%9C%A8%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E</link>
    <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 08:53:05 GMT</pubDate>
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